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住マイル日和 システムショップもり

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快適な暮らしのための空間づくり 家族に合わせた家づくりをご提案いたします
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2017.07.12New!
ブログに『あれ?・・・。 焦った・・・。』を投稿しました。
2017.06.29
ブログに『ナイスフェアー』を投稿しました。
2017.06.19
ブログに『みょうがぼち』を投稿しました。
オブジェクト01
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岐阜のみなさん、こんにちは

こんにちは、住マイル日和代表の森です。
私どもは25年以上前からリフォーム事業に取り組み、ノウハウを積み上げてきました。
自社で設計から施工まで一貫して行うことで、お客様のお悩みやご要望に合わせた「より快適な暮らしのための空間」をご提供します。

ただ新しい設備機器に取替る事ではなく、より快適な暮らしのための空間づくりをする事だと考えます。

例えば、台所をオープンキッチンにリフォームする場合、キッチンという設備機器単体に焦点をおくのではなく、家族と暮らしに焦点をおかなくてはいけません。一昔前の台所は、人には見せない女性の孤独な作業場でしたが、オープンキッチンでは、キッチンがリビングルームに出ていくわけですから、家族の生活スタイルも変わります。男性も気軽に調理や後片付けに参加するようになったり、自然と家族みんなが集まりコミュニケーションが増えたりなど、キッチンが主婦だけのものではなく、家族みんなで過ごすリビングとなるからです。それは、キッチンリフォームでありながら、リビングでの過ごし方や暮らしをデザインするリフォームでなくてはいけないのです。
このように、暮らしや空間に視点をあてたリフォームを地道に取り組んできたことで、お客様に信頼していただいております。

住マイル日和は、これからも地域密着店としてリフォームを行ってまいります。

  • 代表森
  • 代表森
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家づくりのこだわり

地元に根付いている
岐阜市の川部・又丸で、リフォーム歴25年以上の実績があります。
地元に根ざし、暮らしや空間に視点をあてたリフォームに取り組んできたことで、今では多くのお客様に、リピートでのご依頼やご紹介をしていただいております。
窓口ひとつで一貫施工
大工・水道工事に携わった下積み時代の知識をいかして、職人さんとの細やかな打ち合わせができます。
そうすることで、下地~仕上げまで、しっかりとした施工に繋がります。
確かな技術と提案力
お客様のお悩みやご要望を聞いて、長年の経験とノウハウを活かしてご提案させていただきます。
図面やパースでイメージを共有しながら、お客様に言われたことだけするのではなく、ご要望以上のご提案をいつも目指しています。

施工事例 case

住マイル便り blog

  • ナイスフェアー

     ポートメッセなごやで住まいの耐震博覧会が6/24,25日と開催されていましたので、24日の日に行ってきました。

    会場は(木と住まいの大博覧会)と(住宅設備、建材メーカーブース)の2会場に分かれていて
    特に住宅設備、建材メーカーブースは人気があり混んでいました。

     

     今回の博覧会で気になった商品は、株式会社イマガワの無垢の木を使った建具です。
    木組の格子がとても美しく、まさに無駄なものをそぎ落とした造形美。
    この建具が収まるとシンプルな部屋が一変に上質な空間になる。
    そんな感じです。

     私の好みの建物は、間取りやデザインがシンプルで、適度な広さに、こんな建具が収まっていればそれでいい。
    余分なデザインはいらない。

     

    う~ん、妄想します。


    こんな想いが共感できる方に新築を提供できたらいいな・・・と。

     

    木と住まいの大博覧会会場より

    (建具は撮影禁止でしたので、掲載できないのが残念。)

  • みょうがぼち

     

     「賢ちゃん、これ持って行って。」

    仕事終わりに、お客様からみょうがぼちを手渡されました。

    「ありがとうございます。いただきます。」

     

    (みょうがぼちとは、小麦粉を主とする生地の中にそらまめの餡が入りミョウガの葉で包んだ和菓子で、ぼちとは餅のことで団子を意味する方言です。初夏に食べられる地元の郷土菓子の1つです。)

     

    私は、子供の頃みょうがぼちが食べられなかった。

    昔、祖母が、親戚が集まる盆になると家庭でそら豆を煮て大きなお皿に山盛りになるほどよく作っていた。

    私は、そら豆を煮た匂いが苦手で、これは(田舎のにおいだ)と思っていた。

    しかし、出来上がったみょうがぼちはとてもおいしそうで、また、親戚が「美味しい。美味しい。」と食べる姿を見て

    思わず一口食べてみるのだが、あの匂いが口いっぱいに広がり、「やっぱり無理。とよく吐き出していた。」

     

     みょうがぼちにはそんな思い出があるのだが、35歳を超えたあたりから食べられるようになり、

    40歳を超えた頃には美味しいと思えるようになった。

    面白いもので、こんなにも美味しいと思う感覚が変わるのか?

    お客様。ありがとうございました。みょうがぼち美味しくいただきました。

    (工事日記より)

     

     

     

     

     

     

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